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こんにちは〜!

Minecraftの様々な建築物のブループリントが見れちゃうアプリ『MCPro』が大幅パワーアップ、『MCProApp』となって再登場していました!

設計図の数や種類はより充実、3D画面での操作性もかなりスムーズになってますよ!


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『MCProApp』に収録された建築物はなんと総数650以上! 前作のアプリに収録されていたものに加え、特に航空機や船などの乗り物関係が大幅に追加されています。
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家、城、寺、塔、遺跡といった建物だけでなく、ピクセルアートもこの通り↓。ナルトだのミクさんだの盛りだくさん!
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では、画面の見方や操作を説明。前作もそうでしたが、英語だしチュートリアルはないし、ややとっつきにくいのが玉にキズ...

タイトル画面で『Blueprints』をタップ、設計図を見たい建造物を選びます。画面右上のアイコンをタップするとカメラ視点を素早く切り替えられるツールが登場。「Top」にすると真上から見下ろせるので便利ですよ。
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カメラ視点は、中央に小さく表示される赤い点を動かすことで操作できます。操作は、画面(最初は建造物以外の場所)に触れると表示されるジョイスティックで行います。

ブロックの置き方は、画面上のバーを動かして確認。マイナスからプラス方向に移動させるに従い、ブロックが積み上がっていく様子が見られます。
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3Dだと見にくい場合は、右上アイコンの「3D」をタップして2D表示に切り替えることも可能。グリッド表示のオン/オフもできます。
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「ジョイスティックの操作に慣れず、見やすい位置にカメラを動かせない」って方は、以下の操作設定を全てオンにしとくのがオススメ。
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Gravityオン:カメラ視点が重力に従い落下
Collisionオン:ブロックを突き抜けなくなる
Pinch to Zoomをオン:ピンチ操作が可能

こんな感じ↓に建造物の上に立つことができるようになるので、かなり見やすくなると思います。特にレッドストーンの仕掛けがある建造物は、置き場所を間違えないようこれでしっかりと確認!
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何のブロックが置いてあるのか確認したい場合は、IDのツールを選択。
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カーソルを合わせたブロックの情報が表示されるようになりますよ。
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年末にもアップデートがあって新たな設計図が追加されたばかりのこのアプリ、これからもまだまだ種類が増えていくと思われます

基本無料なので是非お試しください♫


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