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こんにちは〜〜!

「四則計算は得意だったのに代数になったらなんかダメ...」と、数学の初歩の初歩でつまづくお子さんにオススメの学習アプリ『DragonBox Algebra』をご紹介します!

対象年齢はなんと6歳から!
モチーフが絵から数字へとステップアップしていくパズルを解くうちに、代数の考え方が身についちゃいますよ!

6歳からの『DragonBox Algebra5+』のダウンロードはこちら

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9歳以上のお子様ならこちら『DragonBox Algebra 12+』

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代数の基礎がアッという間に身につくパズルゲーム!


『DragonBox Algebra5+』はエデュケーションアプリとして数々の賞を取りまくっている割と有名なアプリ。

プログラミングを始めて「=」や代入の概念に慣れてきた息子に、せっかくだからちょっと数学っぽいこともやろうぜ!と与えたところ、大ヒットしました。

まずは純粋にパズルゲームとしてのルールを紹介。
二分割された画面に様々な絵柄のブロックと宝箱が配置されています。同じ絵柄で色違い同士のブロックを重ねると...
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銀河の渦みたいなブロックにへんし〜ん! このブロックはタップすると消すことができます。
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余計なブロックを消していき、宝箱があるほうのエリアを宝箱ひとつのみにできればステージクリア

ではチュートリアル以降のステージをやってみます。宝箱は右側エリアにあるので、右側エリアのブロックを消していきます。まずは色違いのトカゲみたいなのをドラッグして重ねます。
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続いて色違いのクラゲみたいなやつ。
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銀河の渦になったブロックをタップで消し消し。
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右側エリアのブロックが宝箱がひとつだけになりました!
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左側エリアに残ったものが宝箱に収まってステージクリア!
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うむ、シンプルですね! ステージが進むとトランプの山札みたいなのが出現して、エリアのブロックを消すために追加できるようになります。
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ブロックは片方のエリアだけに追加は出来ません。右側に追加したら、同じブロックを左側にも追加しなきゃダメ。
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これで、明暗違いの同じ絵柄が揃いましたね。重ねられます!
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渦巻きを消したらステージクリア!
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明暗違いの同じ絵柄のブロック、これはステージが進んでいくと、じょじょに数字や記号ブロックへと変わっていきます。なんで明暗分かれているのか、↓これを見ると大人なら分かりますよね。
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そう、+と−の概念! aのブロックを消すために、-aを両側に追加。
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これで相殺!だんだん代数っぽくなってきましたよ。
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そしてまたまたステージが進むと、今度は宝箱がXに置き変わります!
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絵を使ったパズルをクリアしていくうちに、スムーズに、記号や数字を使った数式に馴染ませるようにできています。

分数も出てきますが、これも最初は絵を使って分かりやすく工夫されていますよ。
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どんどん進めて最終のステージになると、もう完璧に数式! でもここにくるまでにルールが染み付いているので小学一年生でもカンタンに解けちゃうんです♪
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とても良くできたアプリなので、「どうせゲームをやるなら少しでも学習に役立つものをやってほしい!」というお父さんお母さんは、ぜひ一度お試し下さい!

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