いろいろ保管庫

Minecraftなどのゲームや、デジモノ、ギークアイテム等の記事を書いています。Robloxと専用アプリRobloxStudioの使い方、子供用プログラミング学習に関する記事も多数! 「かみあぷ」のボツ記事などもw お気軽にお立ち寄り下さい♪

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こんにちは〜! 今回はただの雑談ですが。

息子が遠足(社会科見学?)に行くんですが、クラスで配られた『しおり』ってやつになんと、

引率の先生方の似顔絵を描こう!

ってコーナー(?)がありましてwwwwwwww  トップ画像のページなんですけど。

ありえへんやろ!(笑) ページ埋めるためかわからんけど普通もうけるかこのページ!(笑)

いやぁ。。。いや、好きよ? このイミフな先生のセンス(笑)


しかしウチの息子は、いわゆる『人間の顔』を描くのが大キライ。 

どのくらい嫌いかってーと、図工だろうが夏休みの絵日記だろうがまず『人物』を全く登場させない。
 物質とか風景とかだけ。

図工の授業でどーしても!ってときは、背景とかはちょこちょこ描いて、人描くとこで止まる。 
んで結局、担任の先生が「こんな風でいいんだよ〜」とか、さらさらっと顔らしきもの描く助け舟を出してくれてたらしいんだが、そのあくまで「らしきもの」に過ぎないやつをなぞって描いてそれで完成、としてしまう。

「とにかく苦手。どう描いていいかわかんない」と本人は理由をあまり語りたがらないのでこちらも鋭く突っ込んでは聞いてないが、

・特徴をうまくとらえて似せる自信がない
・こんな風に描いて相手が 不快感を持ったらどうしようと不安になる

といったあたりぽい。
まーわかる、わかるんだけどね!

でも別にこのしおりの場合なんかは図工の課題でもないし、対象は先生なんだし、んな神経質になんなくてもよかないかい?
なにも美大の受験とかで「このブルータスをデッサンせよ」とか言われてるわけじゃあるまいし。
 
とか言っても結局、課題でないならないでなーんも描かずに済ます結果になるのは見えていたんで、代わりに私がババーンと描いとくことにしますた。

少しでも息子の「似顔絵、ひいては人物画への苦手さ」を克服してやれたらなーと、モデルを、息子が最近大好きなゲーム『Undertale』に求めてみた。

行く先生方のお顔は知っていたので、できるだけ似たキャラを当てはめて、髪型をキュキュッと変えてな。それ、できたー!

見せた息子の第一声は、、、

『なにそれ、ダッセーーーーーー!』

うるせーよ、ダサくねーよ!(嫌なら自分で描けや!) 

先生にふざけるなって言われるー、友達が見たら笑われるー!とでも思ったらしく、とっさに消しゴムを取ろうとする息子をブローーーーーーック!

たかが遠足のしおりの似顔絵で怒るよーな教師いねーわ! 

てか、私が小5くらいん時、図工で友達の顔描かせられたんだけど、長髪でメガネかけてた女の子だったから、まんまアラレちゃんにしたったけど怒らんなかったぞ。それどころか図工5だったぞオラァ! 

 友達に笑われる?

んなんで笑うよーな奴こそ社交性ねーわ! 「右へならえ」で評価されんのなんてせいぜい中学までだぞ。社会に出たら「どんだけ他人と違うことができるか」が勝負になるんだっつーの。 他人の目なんて気にしてねーでいまからトンガった奴になっとけ息子よ。

まー何か言われたら「おかーさんに無理矢理描かれた!」って言っとけ、とそのまま持たせることに。

なんのかんの言いつつも、最後には笑っていた息子。

「○○先生、これ人間じゃねーじゃん! まんまメタトンEXだし! ロボットだし!」 
「○○先生はこれ何? トリエル?」
   ↑
(ちげーよ、アズゴアだよ。ヒゲがない先生だからヒゲとったんだよ! )

まんま○○のキャラじゃん!と大笑いの息子。
そーだよ。全ては模倣から始まるのさ。
絵だって技術だって学習だって同じ。

少しは『人を描く』ヒントになってくれればいいんだけど。。。。。

 

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こんにちは〜!

マイクラといえばエンドラ!不動のラスボスはやっぱカッコいいぜ!...てことで、RobloxStudioで、Minecraftのエンダードラゴンの3Dモデルを作ってみました。


...というのも、RobloxのModelでエンダードラゴンを検索してみたんですが、
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うーん、近い、だけど求めてるモノと何かがちがうような...。いちばん下のはもはやプテラノドン的だし。
なので、思い切って自分で作ることにしました。息子が

で、完成したのがこちら!ジャーン!
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正面から見るとこんな感じです。
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いちばんこだわったのは脚の形で、できるだけマイクラのエンダードラゴンに似せました。

ほとんどのエンダードラゴンのモデルは動かないものだったので、スクリプトを入れて飛び回るようにしてみました。ただしまだ『はばたく』アクションは入れていません。翼の付け根は稼動するように作ってあるのでおいおい動きを入れていきます。
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ときどき攻撃もします。ブレスというよりなんか爆撃ですが。口の開閉がまだできない状態なので、それもおいおいに。
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動きが確認できる動画はこちら↓




Robloxの『Model』で“Ender_Dragon”で検索するか、こちらのリンクから入手できますので、よければ使ってください。

ちなみにモデルには↓のような謎の立方体がセットでつけてあります。このエンダードラゴンは、立方体を置いた場所を中心に飛び回るようになっているので、任意の場所に置いてください
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「えっ、なにあの物体ダサッ!」て感じですが、置くとしばらくして消えます

今後、エンダードラゴンを使ったゲームなどを作っていこうかなーと思いますので、長い目で見守ってくださいませ!


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こんにちは〜!

Minecraftの様々な建築物のブループリントが見れちゃうアプリ『MCPro』が大幅パワーアップ、『MCProApp』となって再登場していました!

設計図の数や種類はより充実、3D画面での操作性もかなりスムーズになってますよ!


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